・食事を楽しむ事を諦めていませんか?

家族からあう入れ歯を勧める事は、あわない入れ歯で悩む本人と家族が共に喜べる親孝行になるはずです。

歳を重ねると億劫になり、なかなか新しいことに挑戦する気力が無くなっていきます。
そんな時には家族が背中を押してあげてください。そして、新しい入れ歯作りを応援してあげてください。
歯科医院に付き添われる方は、患者さんのご主人だったり、奥さんだったり、息子さん、お嫁さん、多いのが実の娘さんです。

入れ歯で苦労している患者さんと暮らす家族です。
家族は、おいしく作った食事をみんなで一緒楽しみたい、しっかりと食べることで栄養を取って元気になって欲しいとお考えています。

きっと「あわない入れ歯」の悩みから助け出せるはずです。
家族にできることは、入れ歯の本やホームページを患者さんとご家族で一緒にご覧になってください。入れ歯に興味をもってもらうことが大切です。信頼できる入れ歯の専門医や技工士を探してあげることも良いでしょう。

歯が抜けた、入れ歯が壊れた、入れ歯を失くしたなどで、どうしても新しい入れ歯が必要になる以外は、あわなくにもかかわらず、満足な治療を受けることもなく、不自由な日常生活を過ごされるかたがほとんどです。

入れ歯の不調が原因になり、食べ物も軟かい物が中心となり、十分に噛まない為に歯ぐきがやせ、咀嚼筋も硬くなり、食べることも飲み込むことも一層難しくなります。

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